外国人技能実習生のことならTNK協同組合

外国人技能実習生の受入をお考えなら、お気軽にご相談ください

実習生受入の流れ

特にベトナム、モンゴル、ミャンマー、カンボジアからの
外国人技能実習生に注目しています

TNK協同組合は埼玉県の秩父郡小鹿野町に設立された組合です。外国人技能実習生事業を中心に活動しています。

<外国人技能実習制度とは>

基本理念

技能実習は、労働力の需給の調整の手段として行なわれてはならない。

目的

「人づくり」を目的とした国際協力のための制度です。技能、技術的、知識を開発途上国に移転する事が目的となります。

組合の役割

日本で実習生がなるべく早く普通の生活ができるように、入国前、入国後に研修を実施し滞在中定期的にフォローさせて頂きます。

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  • 外国人材の受入れに関わることなら

    ベトナム、モンゴル、ネパール、ミャンマー、カンボジア等の外国人材の受入れの実績がございます。外国人材の受入れを検討されたら何でもご相談ください。

  • 旋盤、検査、介護、、、色々な技能の場で

    TNK協同組合は全ての職種を受入れ可能です。介護職種技能実習も認可済み。多種多様な職種のある中で、対応した技能を学べるようサポートします。

  • 日本から世界へ、世界から日本へ

    外国人技能実習生の受入れは、日本の技術を後進国へ伝えるだけでなく世界の文化を吸収し相互に発展できるチャンスです。TNK協同組合は実習生と企業そして国際社会との架け橋をお手伝いします。